CONSULTING

FLOW

プロポーザル -提案-

現状の資産の見直しと収益率の改善
時代の流れに遅れた物件のリフォーム、コンバージョンによる資産価値を高め、収益率を改善したり、売却、資産の付け替え、買い替えも含め全体的に見直しをする。
具体的なプレゼンテーション
企画、立案の時点でイメージの出来る具体的なプレゼンテーションで全員の共有できる完成像を創り出す。
事業に情熱と夢を取り戻し、完成に向かって個と個の力が噛み合う様なコミュニケーションの場としたい。
身近なパートナーとしての提案力
コンサルティングの様な机上の空論ではなく、物を創り出す為の実務者による提案を重視し、きれい事ではない現実的な身近なパートナーとしての役割を果たす。
提案、立案者が実務も引き継ぐ事でより細かな丁寧な事業展開を助言する。
補助金、助成金の活用
改めて活用できる公的資金の検討と、固定費の見直しをしコストバランスを考える。
提案image

総合的提案を行う為のブレーンの活用

建築士を中心に弁護士、会計士、経営コンサルタント、不動産、ゼネコンの方々をはじめ、LEDによるビルのライトアップ、彫像による演出(メディアファサード)やカッシーナやヤマギワなど一流家具の取り扱い、 金物やガラスの特殊加工や実物大モックアップ、作成などを得意とし物創りのメンバーが多数、参加したブレーン組織である。

事業の流れとマネジメント

事業・立案・企画
発想、アイディア、調査、プレゼンテーション
事業計画書の作成
概算、スケジュール、融資(補助金、助成金)
土地・物件の選択、契約
物件の検討、比較
プランニング・デザインの提案
具体的なプレゼンテーション
基本設計
法事前協議
実施設計
申請手続き、省エネ、耐久性の検討
施工業者選択
工事費の決定、契約条件
工事管理指導
生産設計(VC)、コーディネート
運営・管理
完成後の運営指導。ビル管理

土地利用

変形土地や極小敷地、斜め地や段差の敷地等、一般的に不利な要素を逆手にアイディアとデザインで個性に変えて有効活用する事で大きな収益を生み出す。

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収益物件

収益物件の良否は色々な条件により決まるが、立地、規模、新鮮さ、投資力 等々、絶対的な要素はあるが同等の条件になった場合、デザインやイメージによる魅力が大きな判断基準となる。

ビルの持つイメージや集客力、遊び心や演出を高め、魅力を創り出す事で稼働率を上げ家賃単価を高め、収益性を高める事は出来る。

狭小地、変形地、接道の問題、法的制限等々を逆手に取ったデザインや、アイディア、奇抜すぎず安定した不変的なデザインにより有効活用できてない資産の再生や新たな構築を試行する。

マンション

テナント

商業ビル

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事業展開

商いと云うものは資本主義経済の中では利益を追求する性質ではあるが、近年社会貢献や環境意識が高まり、イメージを優先する企業も増えてきた。 しかし、中小企業ではまだまだそこまでの意識は乏しく経済環境に振り回されているのが現状である。

急速な経済減速による需要の落ち込みや企業の競争の激化により今までの企業戦略や切り口では維持する事も難しくなって来た昨今、新たな企業イメージの開発と所有資産の再評価・再利用を考え、 人と技術、人と物、人と人の関係の再生により積極的に変化や改革に取り組み新しいシステムを再生構築する事が必要となっている。 今までの単一的なイメージでは無く、将来的な展開を含めた継続可能なシステムや弱者や高齢者に充分配慮した環境づくり、情報公開によるイメージのクリーン化など基本に、 個性を打ち出す為のアイディアやデザインの工夫が今まで以上に力を発揮する事となる。

ASA

フジワラ

アイゼン

ヴェルハウジング

栄ビル

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